2021年(令和3年)11月に策定され、2030年度(令和12年度)までの10年を期間としていた基本構想について、策定から5年経過していることを踏まえ、2026年(令和8年)10月の中間見直しを経て2030年度(令和12年)までの構想として運用します。
見直し後の構想には、協会の基本スタンスや見直し前の構想からの継続性を踏まえ、協会のミッション・ビジョンと実現のための戦略を掲げるとともに、関連諸活動の点検を行う仕組みを盛り込み、構想全体の推進に当たっていきます。
基本構想については以下をご覧ください。
基本構想について