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お知らせ

【参加者募集】食から考えるサステナブルな未来ワークショップ

【参加者募集】食から考えるサステナブルな未来ワークショップ

ヴィーガンの軽食を食べながら、サステナブルなライフスタイルについて考えます。

* 日時
①2022年12月19日(月) 19:00~20:30
②2023年 1月16日(月) 14:30~16:00

* 場所
mumokuteki cafe(京都市中京区御幸町通六角下ル伊勢屋町351)

* 対象
高校生、大学生、大学院生

* 定員
10名

* 参加費
無料

* 内容
①12/19:社会システムの変革を考える
– 食や衣服などライフスタイルをサステナブルにしていくために必要な社会の仕組みを考えます。

②1/16:社会へ提言する
– ①で考えたアイデアを発表し、行政や事業者からフィードバックをいただきます。

1/16:参加予定者(※随時掲載します)

京都市地球温暖化対策室
京都オーガニックアクション
㈱ヒューマンフォーラム
BNR

* 申込はこちら
https://forms.gle/AavmcsUChN7a7UBE7

* 申込締切
2022年12月16日(金)

* チラシダウンロード▶食から考えるサステナブルな未来チラシ

* 共催
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)、公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(KEAA)

*お問合せ
公益財団法人 京都市環境保全活動推進協会 企画広報室
TEL: 075-647-3535 メール:agenda@ma21f.jp

【参加者募集】脱炭素のビジネスを考えよう! 「DO YOU KYOTO? 2050アイデアソン」の開催について

【参加者募集】脱炭素のビジネスを考えよう! 「DO YOU KYOTO? 2050アイデアソン」の開催について

京都で脱炭素につながるライフスタイルをビジネスで実現しませんか?
「アイデア」と「マラソン」を掛け合わせたアイデアソンとして、脱炭素ライフスタイルの転換に向け、テーマ毎に参画企業と新たなビジネスアイデアを考えます。

日時:令和4年12月17日(土)14:00~17:30
会場:大宮交通公園 杜の家 コミュニティールーム(京都府京都市北区大宮西脇台町17-1)
参加費:無料
対象・定員:高校生、大学生20名(先着順)

テーマ:
① 住まい×脱炭素
京都で長く不動産業を営む同社は、京町家や学生寮などの「今あるものを活かした住まいづくり」を大切にしています。既存住宅を活用した脱炭素な住まい方について考えてみませんか?
(株式会社フラットエージェンシー 吉田創一氏)

②地域での資源循環×脱炭素
家庭ごみの堆肥化で市民一人ひとりが循環の担い手になるコミュニティづくりを進める同社の取組「ごみカフェKYOTO」。同社と共に社会課題を自分ごととして解決する手法を考えてみませんか?
(株式会社夢びと 中田俊氏)

③公園活用×脱炭素
公園内で樹木等を育みつつ資源として活用する取組や地産地消のマルシェなどの地域活動が広がる大宮交通公園。サスティナブルな公園の可能性を考えてみませんか?
(合同会社洛北社中 十塚悠氏)

講師:認定 NPO法人グローカル人材開発センター 木下京介氏
申込期間:令和4年11月17日(木)~12月9日(金)
申込フォーム:https://forms.gle/XiHAd5PRZ4izq7VR6

チラシダウンロード▶DO YOU KYOTO 2050アイデアソンチラシ

京都市の広報資料▶京都市:脱炭素のビジネスを考えよう!「DO YOU KYOTO? 2050アイデアソン」の開催について

【問合せ先】
公益財団法人 京都市環境保全活動推進協会 企画広報室
TEL: 075-647-3535 メール:agenda@ma21f.jp

【ご案内】京都市版SDGsボードゲームを学校や企業で実施しませんか

【ご案内】京都市版SDGsボードゲームを学校や企業で実施しませんか

当協会では京都市版SDGsボードゲーム体験会の実施や、職場・学校でのSDGs学習やチームビルディングなどでのご利用の申込みを随時お受けしています。

今回は、学校での京都市版SDGsボードゲームの導入事例をご紹介します。

10月7日(金)に京都光華高等学校の探究学習の一環として、京都市版SDGsボードゲームの体験会を実施しました。

ボードゲームを通じて京都のSDGsの事例を楽しみながら学んでいただけたようで、SDGsを身近に感じる機会となったのではないかと思います。

 

京都市版SDGsボードゲームは1つにつき最大8名までプレイできるため、今回は7~8名のグループで実施しました。

プログラムはボードゲームのルール説明や振り返りも含め、2時間程度必要です。

ご相談や質問等ございましたら、下記問合せ先までお気軽にご連絡下さい。

〈問合せ先〉
・体験会や職場・学校での実施、ボードゲームのご依頼・ご質問について
(公財)京都市環境保全活動推進協会 企画広報室
TEL:075-647-3535 E-mail:agenda@ma21f.jp

・公認ファシリテーター認定講座について
SDGサポーターズ 代表 杉田 博幸
TEL:090-3275-0300 E-mail:hsugitah3255@gmai.com

【お知らせ】リンカンガッコウ・ふるさと納税型クラウドファンディング開始のお知らせ

【お知らせ】リンカンガッコウ・ふるさと納税型クラウドファンディング開始のお知らせ

【森林の魅力に癒されてほしい!「リンカンガッコウ」プロジェクト×森林の応援団づくり】

協会の新しいプロジェクトとして取り組んでいる「リンカンガッコウ」では、京都の森空間を活用した、研修プログラムの開発を行っています。この度、京都市林業振興課の「森づくり応援団事業」として認定され、クラウドファンディングで寄付者を募集することになりました!
ふるさと納税型クラウドファンディングなので、寄付者は寄附金控除を受けることができます。

↓ READYFORふるさと納税:リンカンガッコウのページはこちら↓
https://readyfor.jp/projects/105711

リンカンガッコウでは、現在、左京区法然院の森、宇多野・北山地域、左京区花脊地域の3か所をモデル地域としてプログラムの開発を行っています。
森での団体研修をご希望の団体様いらっしゃいましたらぜひ、ご相談ください!

・公益財団法人京都市環境保全活動推進協会 企画広報室
TEL. 075-647-3535 メールアドレス.rinkangakko@keaa.or.jp

認知症啓発のシンボルカラーである「オレンジ色」の花が咲きました! 「~エコでつながるまちづくり~ごみ減量×福祉×地域緑化をつなげるプロジェクト」

認知症啓発のシンボルカラーである「オレンジ色」の花が咲きました! 「~エコでつながるまちづくり~ごみ減量×福祉×地域緑化をつなげるプロジェクト」

9月は世界アルツハイマー月間。
認知症啓発のシンボルカラー「オレンジ色」の花を咲かせよう!の
呼びかけで全国に広がりを見せる『オレンジガーデニングプロジェクト』

京都では、福祉に環境やまちづくりをプラスした活動を展開し、
現在、下京区内で10カ所に御協力いただき、多くの方に参加いただいています。
———————-
2022年9月9日に、下京区社会福祉協議会と共催で花(マリーゴールド)のお手入れ講習会を開催しました。

・手入れを行わないと茎が無造作に伸び、形が崩れたり通気性が悪くなり、害虫被害や病気にかかりやすくなることを学びました。
お手入れのコツを知り、長く綺麗な花を楽しめそうです!

 

 

・講習の様子。後半には、ハーブティーと珈琲を楽しみました。

 

 

■協力施設・団体のオレンジの花の様子
・下京区社会福祉協議会

 ・下京いきいき市民活動センター(うるおい館)

 ・菊浜学区社会福祉協議会

・稚松学区社会福祉協議会

・総合福祉施設修徳

 ・高齢者福祉施設西七条

 ・つどいの広場わくわく

 ・下京消防署

 ・下京区役所(FBより)

当プロジェクトの概要はこちら
https://keaa.or.jp/info/4991

【お知らせ】8月21日に京都市版SDGsボードゲーム体験イベントを開催しました!

【お知らせ】8月21日に京都市版SDGsボードゲーム体験イベントを開催しました!

京都市版SDGsボードゲーム体験イベントを、8月21日(日)に京エコロジーセンターにて開催しました。イベントでは、京都市版作成の発起人のSDGsサポーターズ代表 杉田博幸様と、杉田純子様が進行を務め、計4名の参加者が、京都市内の企業・団体・自治体が実施するSDGsの取組事例を楽しく学びながらSDGsの達成や社会問題に大きな関心を持つことができました。ゲーム終了後には、杉田様によるSDGsに関する問題の解説を聞いたり、振り返りとして参加者同士で意見を共有したりし、知識や考えをより深めるきっかけにもなりました。

〈参加者の声〉
・ゲームを通して楽しみながらSDGsについての理解を深められた。
・少しルールが難しかったが、丁寧な誘導によって、ゲームを進めていくうちによく理解することができた。
・京都市が実際に行っている取り組みの多様さに驚いた。

〈当日のアジェンダ〉
オープニング・・・・・・・・・5分
SDGs・ルールの説明・・・・・20分
SDGsボードゲーム体験会・・・60分
振り返り・・・・・・・・・・・30分
クロージング・・・・・・・・・5分

 

また、今年の9月にもSDGsボードゲームの無料体験会を開催いたしますので、参加希望の方は下記問合せ先までご連絡ください。

日時:2022年9月9日(金)19:00~21:00

場所:キャンパスプラザ京都 2階 第3会議室

 

当協会では体験会の実施や、職場・学校でのSDGs学習やチームビルディングなどでのご利用の申込みを随時お受けしています。ご相談や質問等ございましたら、下記問合せ先までお気軽にご連絡下さい。

〈問合せ先〉
・体験会や職場・学校での実施、ボードゲームのご依頼・ご質問について
(公財)京都市環境保全活動推進協会 企画広報室
TEL:075-647-3535 E-mail:agenda@ma21f.jp

・公認ファシリテーター認定講座について
SDGサポーターズ 代表 杉田 博幸
TEL:090-3275-0300 E-mail:hsugitah3255@gmai.com

地域での生ごみ堆肥の活用推進プロジェクト「LFCコンポスト堆肥回収会&ミニ講座」

地域での生ごみ堆肥の活用推進プロジェクト「LFCコンポスト堆肥回収会&ミニ講座」

京都市環境保全活動推進協会は、京都市とともに、「京都発脱炭素ライフスタイル推進チーム~2050京創ミーティング~」のもと、一人ひとりの生活の中での選択が脱炭素につながるようなプロジェクトを創出しています。

この度、生ごみ堆肥の活用による資源循環モデルの拡充を目指す「地域での生ごみ堆肥の活用推進プロジェクト」のスタートイベントとして、大宮交通公園でLFCコンポスト(ローカルフードサイクリング株式会社が提供するバック型コンポスト)堆肥の回収会&ミニ講座等を開催しますので、お知らせします。本イベントで回収した堆肥は、大宮交通公園の樹木や花壇の堆肥として活用する予定です。

日時:7月23日(土)午前10時~午後4時

会場:大宮交通公園(京都市北区大宮西脇台町17-1)

内容:
(1)ミニ講座
堆肥づくりの始め方、LFCコンポストの使い方説明

(2)堆肥の回収&相談【要予約。定員:午前と午後各6名】
LFCコンポストでできた堆肥の回収。堆肥づくりの専門家による相談

(3)土中環境再生ツアー【要予約。定員:午前と午後各6名】※堆肥持参者限定
大宮交通公園で取り組む、土壌を整える活動を紹介する園内ツアーの実施

スケジュール:
【午前の部】
午前10時 ~午前10時半 ミニ講座
午前10時半~午前11時半 堆肥回収&相談
午前11時半~午後0時半  土中環境再生ツアー

【午後の部】
午後1時半~午後2時 ミニ講座
午後2時 ~午後3時 堆肥回収&相談
午後3時 ~午後4時 土中環境再生ツアー

参加費:無料

申込:以下サイトの申込フォームに必要事項を記入のうえ、お申込みください(先着順)。
https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000300871.html
※堆肥回収のみを希望する場合は、「堆肥回収・相談」のみを選択してください。
※新型コロナウイルス感染防止のため、熱中症等には十分にお気を付けのうえ、基本的な感染防止対策の徹底をお願いします。

申込期間:7月6日(水)午前10時~7月22日(金)午後5時

主催:ごみカフェkyoto

共催:京都市、ローカルフードサイクリング株式会社、公益財団法人京都市環境保全活動推進協会

協力:EARTHWORKER合同会社

問い合わせ:
<堆肥回収会&ミニ講座に関する問い合わせ>
ごみカフェkyoto(宮本:090-3614-1290、中田:080-3844-6337)

<2050京創ミーティングに関する問い合わせ>
京都市環境政策局地球温暖化対策室
TEL:075-222-4555
FAX:075-211-9286
Email:ge@city.kyoto.lg.jp

【京都市広報資料】
https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000300871.html

~エコでつながるまちづくり~ごみ減量×福祉×地域緑化をつなげるプロジェクト

~エコでつながるまちづくり~ごみ減量×福祉×地域緑化をつなげるプロジェクト

下京区内では、従来から区役所、区社会福祉協議会の取組として、全国で展開されている「オレンジガーデニングプロジェクト」や緑化が進められています。
今回、こうした取組をごみ減量の取組とつなげることで、多くの主体に関わっていただき、地域間での支え合いによって緑化のネットワークを形成し、地域福祉と環境活動の推進に貢献するとともにSDGsを意識した持続可能なまちづくりに寄与するプロジェクトを開催します。

【プロジェクトの概要】

(1)区社協・区役所様が活動されているオレンジガーデニングプロジェクトとも連携し、①障害のある方への支援、②ごみ減量の要素を加えた、3ヵ年プロジェクトとして実施します。

(2)下京区内で活動及び成果が循環できるよう、可能な限り下京区で在住・活動される団体・事業者によりプロジェクトメンバーを構成します。

(3)プロジェクトの特徴

ア ごみ減量に貢献

  • 消防団等が使用されていた廃棄予定の消防ホースを提供いただき、プランター に「アップサイクル」します。
  • 肥料に落葉たい肥を使用します。

イ 福祉に貢献

  • プランター製作を障害者就労支援施設「加音西京極作業所」(京都市右京区)に発注し、「就労支援」につなげます。
  • 下京区社会福祉協議会様を通じて、社会福祉施設等にプランターを提供します。

ウ 地域緑化に貢献

  • 3年間で約100個のプランター、約1,200ポットの花苗を提供することで、下京区の緑化に貢献します。

エ 事業者様等のご支援

  • 京都市立芸術大学プロダクトデザイン専攻学生がプランター等をデザイン します。
  • 土づくりは京都教育大学環境教育実践センターで行います。
  • 下京区において本社を置かれ又は活動されているタキイ種苗株式会社様、株式会社竹中工務店京都支店様、松村組・要建設特定建設工事共同企業体様、株式会社きんでん京都支店様、新菱冷熱工業株式会社様から3年間にわたり協賛金等を支援いただきプロジェクトを実施します。
  • 京都かんきょう株式会社様がプランター搬送についてボランティア協力いただきます。

オ スケジュール

9月~11月の開花に向けて、7月に提供できるよう準備をします。

お問い合わせ

公益財団法人京都市環境保全活動推進協会内 ごみ減量×福祉×地域緑化をつなげるプロジェクト担当 TEL:075-641-0911 ※問合わせ時間 木曜日を除く平日 午前9時~午後5時30分

【2022/7/30開催】使用済衣服の回収&循環プロジェクト「循環フェス」

【2022/7/30開催】使用済衣服の回収&循環プロジェクト「循環フェス」

若者世代やReuse(リユース)にまつわるプレイヤーとつくる、新しい生活スタイルを提唱するイベント『循環フェス』

持ち寄った古着と交換できる0円循環コーナーの「¥0Market」やフリーマーケット「循環Market」、マルシェ「循環フェス Natural Marche」、学生や企業の循環に関する活動をPRする「循環展示」、トークイベントやワークショップなどを開催します!

様々な対話と実験を広げ、Reuseカルチャーを育てていきます!

 

■出展店舗等の情報や,当日回収可能な衣服の条件等については,
「循環フェス」ホームページを御覧ください。

URL:https://junkan-fes.com/

■開催日時
2022年7月30日(土) 10:00 ~ 16:00 (雨天予報につき当初の開催予定日から変更となりました)

■場所
京都市役所前広場
https://goo.gl/maps/SkDaj39G6rQc2XF89

■入場料
無料

■主催
株式会社ヒューマンフォーラム

■共催
京都市、京都信用金庫、公益財団法人京都市環境保全活動推進協会

■その他情報
Instagram
https://www.instagram.com/junkan.fes/

facebookページ
https://www.facebook.com/junkan.fes

京都市広報資料
https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000299690.html

■お問合せ
公益財団法人 京都市環境保全活動推進協会
Email:ecosien@miyako-eco.jp Tel:075-641-3686 (担当:谷内口(やちぐち)、山植、木下)

<参考>
京都市と(公財)京都市環境保全活動推進協会では、二酸化炭素(CO2)を排出しない社会・経済活動への転換と併せて、脱炭素が生活の質の向上や豊かさにつながる、持続可能なライフスタイルへの転換を目指すため、「京都発脱炭素ライフスタイル推進チーム~2050京創ミーティング~」のもと、一人ひとりの生活の中での選択が脱炭素につながるようなプロジェクトを創出しています。
この「循環フェス」は、『リデュース・リユース・リサイクル』が若者カルチャーとして醸成されることを目指す「使用済衣服の回収&循環プロジェクト」のスタートイベントとして開催します。

京都発脱炭素ライフスタイル 2050京創ミーティング(note)
https://note.com/ge_life/n/n0e781f8e9f73

【緊急メッセージ / Urgent Message】

ウクライナ危機にあって、持続可能な社会を目指して環境問題に取り組んでいる私たちにとって、深刻な問題だという認識から、このメッセージを明らかにすることにいたしました。
安全保障問題は極めて難しい課題であることは認識しているつもりですが、同時に、20世紀以来、私たちが努力してきたのは、武力によるのではなく対話による問題解決と平和構築です。戦争あるいは紛争事態は人類に対する重大な危害であると同時に、自然生態系そして地球環境に対する危機事態だと考えます。
私たちはすべての地球市民とともに、持続可能な社会と環境保全を実現していくために、できる限り早期の平和の達成を希求いたします。

公益財団法人京都市環境保全活動推進協会
理事長 新川 達郎

Facing with the Ukrainian crisis, we have decided to present this message because we recognize that it is a serious problem for us who are working on environmental issues aiming for the sustainable society. While we recognize that security issues are extremely difficult to resolve, we have been striving to solve problems and build peace through dialogue rather than armed force since the 20th century. We are convinced that war or conflict situation can be seen as a serious harm to humankind, as well as a crisis to the natural ecosystem and the global environment. Together with all global citizens, we really hope the peace as soon as possible to achieve the sustainable society and environmental protection.

Kyoto Environmental Activities Association
Chairman, Tatsuro Niikawa